中日新聞プラス 利用規約 (1/3)

 本規約は、中日新聞プラスの全ての会員(一般会員、プレミアム会員)、会員以外のサイト利用者に適用されるものです。会員の種別ごとに定める項目については、これを個別に設けています。

本規約では、中日新聞プラスの利用者を下記のように分類しています。

(1)「サイト利用者」

 中日新聞プラスの会員と会員以外の全ての当サイト利用者を指します。本規約上では、主に、会員以外の人を念頭に同用語を使用しています。

(2)「会員」

 中日新聞プラスに会員登録を行い、これが承諾された人を指します。会員は大きく一般会員とプレミアム会員に分類されます。

(3)「登録申込者」

 中日新聞プラスの一般会員登録を行い、中日新聞社の審査下の仮会員状態にある人、もしくは同審査の結果、登録が承諾されなかった人を指します。

●会員の種別

・中日新聞プラスの会員は以下の種別に分かれます。

(1)「一般会員」 

中日新聞プラスの会員資格を有し、無料の一般会員への登録を行い中日新聞社によりこれが承諾された個人

(2)「プレミアム会員」 

中日新聞プラスの会員資格を有し、有料のプレミアム会員登録を行い中日新聞社によりこれが承諾された個人

・プレミアム会員費を支払うのは、同居家族内の1名(最初にプレミアム会員になった人)のみです。この支払者と同居する中日新聞プラスの会員も自動的にプレミアム会員となりますが、追加の費用は必要ありません。

●会員資格

・中日新聞プラスの会員資格には、一般会員、プレミアム会員ともに以下の条件を要します。

(1)中日新聞、北陸中日新聞、日刊県民福井の新聞主購読者、もしくはその同居家族であること。

(2)個人でメールアドレスを所有し、これを会員IDに使用できること。

(3)同メールアドレスが送受信可能な状態にあり、日常的に連絡が取れること。

(4)連絡が可能な電話番号を持っていること。

(5)以前に中日新聞プラスを含む中日新聞グループのサービスにおいて利用停止処分を受けたことがないこと。

・ここでいう新聞主購読者とは、新聞販売店から上記指定新聞の定期購読を行い、同販売店が管理する新聞購読者名簿に名前がある人とします。また、新聞配達エリア外で、郵送等にて定期購読をしている人もこれに含めます。

・ここでいう同居家族とは、新聞主購読者と同一の家屋に同居し、生活を共にしている親族の人とします。

・一つの新聞購読世帯において、会員になれる人数は新聞主購読者と同居家族を含めて、合計5人までとします。一つの新聞購読世帯において、指定する新聞を複数部購読している場合も、原則、会員数の上限は5人までとします。

・新聞購読の代金を支払う人と、その新聞の配達を受ける人が異なる場合は、それぞれ、会員になれない場合があります。

・会員は個人として取り扱います。

・一つの会員IDを複数人で共有することはできません。

・一人で複数の会員IDを持つことはできません。

・会員ID、パスワード等の認証情報は会員自らの責任で管理するものとします。

・会員の持つ全ての地位、権利を、第三者に貸与、譲渡、販売することはできません。

・会員ID、パスワード等の認証情報が会員の管理不行き届きで第三者に使用された場合、その行為は同IDを持つ会員によるものとみなされ、当人がその責任を負うものとします。これにより損害等が生じた場合、中日新聞社はその責任を負いません。

・会員ID、パスワード等の認証情報の紛失、不正使用、盗用等が確認された時は、中日新聞プラス上の所定の方法により、会員はこれを中日新聞社に連絡することとします。中日新聞プラス上で行えない種類のものについては、中日新聞社の窓口にこれを連絡することとします。

・18歳未満の人が、中日新聞プラスへ会員登録を行う際には、保護者の同意を得てこれを行うものとします。中日新聞社は、18歳未満の人の登録については、保護者の同意を得てこれが行われたものとみなします。

・法人は原則、会員となることはできません。

・会員資格に要する条件の有無に関わらず、中日新聞社が資格の取得可否について任意に判断することがあります。中日新聞社はこの理由について開示する義務を負いません。

・会員資格の有無を確認するため、登録申込者の居住地域を担当する中日新聞、北陸中日新聞、日刊県民福井の新聞販売店が、同申込者の新聞定期購読の有無を確認します。この場合の個人情報の取り扱いについては別章(「●個人情報の取り扱い」)に規定します。

●一般会員への登録、登録の承諾

・一般会員への登録申込者に対し、中日新聞社は、必要な審査、手続き等を経た後に、これを承諾します。

・一般会員への登録時および登録後に入力する、会員情報内の「ニックネーム」が不適切な言葉であると中日新聞社が判断した場合、中日新聞社はこれを変更するよう該当者に求めます。該当者はこれに従うものとします。中日新聞社は同判断の個別の事情、経緯、理由を開示する義務を負いません。

・登録が承諾された際に、中日新聞社から電子メール等でこの旨を連絡することはしません。登録が承諾されなかった際には、この旨を電子メールにて登録申込者に連絡します。

・中日新聞朝刊、北陸中日新聞朝刊、日刊県民福井の定期購読が確認できなかった登録申込者に対して、新聞販売店から新聞購読の案内を行うことがあります。

・中日新聞社は、審査の結果、次の理由で登録を承諾しないことがあります。

(1)登録情報に不備、虚偽などがあった場合

(2)登録された電話、電子メール等の連絡先に連絡がとれない場合

(3)会員資格に要する条件を有さないと中日新聞社が判断した場合

(4)本人の同意を得ず、第三者が申し込んだことが明らかになった場合

(5)第三者によるなりすまし行為が確認された場合

(6)同一人物による重複登録であった場合

(7)その他、中日新聞社が、会員として認めることが不適当だと判断した場合

・新聞販売店に中日新聞朝刊、北陸中日新聞朝刊、日刊県民福井の定期購読申込みを行うより先に、中日新聞プラスの一般会員への登録を行った場合、中日新聞社の審査、登録の承諾可否を連絡する時点において、中日新聞朝刊、北陸中日新聞朝刊、日刊県民福井の定期購読を行っていたとしても、同登録が承諾されない場合があります。

●仮会員の状態

・一般会員への登録申込みが行われた後、必要な審査、手続きが行われている期間は、この登録申込者は仮会員として取り扱われます。

・仮会員は、中日新聞プラスの会員向けコンテンツ、サービスの利用を一部制限される場合があります。

・仮会員の状態から正式な一般会員への登録が承諾されるまでの期間は、会員ごとに異なります。中日新聞社は、これに係る個別の事情、経緯、理由を開示する義務を負いません。また、中日新聞社は、一般会員への登録が承諾された際に電子メール等でこの旨を連絡することはしませんが、この承諾可否の見通し、審査状況等について問い合わせに応じません。

●プレミアム会員への登録(一般会員からプレミアム会員への資格変更/有料サービス契約)

・プレミアム会員への登録は、有料サービス契約となります。会員は、プレミアム会員への登録画面にある契約内容(「プレミアム会員について」)をよく読み、理解の上、登録することとします。

・プレミアム会員への登録が行えるのは、一般会員への登録と同じく、中日新聞朝刊、北陸中日新聞朝刊、日刊県民福井の主購読者、もしくはその同居家族に限られます。

・プレミアム会員への登録を行うには、一般会員への登録を行い、先に一般会員になる必要があります。

・「プレミアム試し読み期間」(参照「●プレミアム会員向けコンテンツ、サービスの無料期間について」)に、一般会員がプレミアム会員への登録を行うことはできません。「プレミアム試し読み期間」終了後に、プレミアム会員への登録が可能となります。

・プレミアム会員の会員費は、新聞主購読者又は同居する家族会員が支払うことができます。

・プレミアム会員費を支払う会員と同居する会員もこれと連動し、追加の費用を支払うことなしにプレミアム会員の資格を得ます。

・同会員費を支払うプレミアム会員が、一般会員に資格を変更した場合(参照「●プレミアム会員が一般会員に登録変更するケース、会員登録を解除するケースについて」)、この会員と同居する会員も、これと連動しプレミアム会員から一般会員に資格変更されます。

●プレミアム会員費の支払いについて

・プレミアム会員費は、1カ月300円(税別)とします。

・プレミアム会員向けサービスの課金対象となる1カ月の単位について、その起点と終点は日本国内における暦、時間を使用します。

・プレミアム会員費の支払いは、クレジットカードでの支払いと、新聞購読する販売店からの集金(以下、販売店集金)から選ぶことができます。ただし、(世帯を代表し)新聞主購読者以外の会員がこの費用を支払う場合は、クレジットカードでの支払いに限られます。

・クレジットカードでの支払いの場合、中日新聞社からクレジットカード代行会社への請求日は、課金の対象となる月の6日とし、同日が土日祝日にあたる場合は、翌営業日とします。

・新聞販売店からの集金の場合、請求日は、原則、新聞販売店の行う新聞購読集金のタイミングに準じます。

・プレミアム会員が、一般会員に登録変更(プレミアム会員の登録解除)し、その後、再度、プレミアム会員に登録した場合(その時点で、プレミアム会員の会員費を支払う人が同居する会員間で、前回とは変わるケースも含む)、あらためて「プレミアム登録初月無料期間」が与えられることはありません。この場合、登録翌月に行われる1回目の中日新聞社からのプレミアム会員費の請求では、2カ月分が請求されます(参照「●プレミアム会員向けコンテンツ、サービスの無料期間 に対する制限」)。

・プレミアム会員費のクレジットカードでの支払いに対して、領収書は発行されません。新聞購読する販売店からの集金で支払う場合は、新聞販売店にご確認ください。

・郵送等にて定期購読をしている人は、新聞主購読者の会員であってもプレミアム会員費の支払いは、クレジットカードでの支払いに限られます。

 
●プレミアム会員向けコンテンツ、サービスの無料期間について

・一般会員への登録時及びプレミアム会員への登録時には、それぞれ一定期間、プレミアム会員向けコンテンツ、サービスを無料にて利用できる期間が設定されます。

プレミアム試し読み期間

 一般会員への登録時に与えられる、プレミアム会員向けコンテンツ、サービスを無料で利用できる期間のこと。一般会員に登録を行った日から、同登録日の属する月の翌月末日までの期間がこれにあたります。

ただし、登録申込者に対する審査において、会員への登録が承諾されなかった場合には、同期間は与えられません。

プレミアム登録初月無料期間

プレミアム会員への登録時に与えられる、プレミアム会員向けコンテンツ、サービスを無料で利用できる期間のこと。プレミアム会員に登録を行った日から、同登録日の属する月の末日までの期間がこれにあたります。

ただし、登録申込者に対する審査において、プレミアム会員への登録が承諾されなかった場合には、同期間は与えられません。

・「プレミアム試し読み期間」の登録日とは、一般会員への登録を行い、中日新聞プラス運営部より「仮会員登録完了のお知らせ」メールを登録申込者に送信した時点の日付を指します。日付はメール内に示すこととします。

・「プレミアム登録初月無料期間」の登録日とは、プレミアム会員への登録を行い、中日新聞プラス運営部より「プレミアム会員登録完了のお知らせ」メールを登録申込者に送信した時点の日付を指します。日付はメール内に示すこととします。

●プレミアム会員向けコンテンツ、サービスの無料期間 に対する制限

・「プレミアム試し読み期間」及び、「プレミアム登録初月無料期間」はそれぞれ、同居する複数の会員全員が、同じ期間に、1回限り得ることができます。これとは別の期間に、同居する新たな会員が追加登録されたとしても、新たな「プレミアム試し読み期間」及び、「プレミアム登録初月無料期間」が与えられたり、これが延長したりすることはありません。

・プレミアム会員の会員費の支払者が、同居する会員間で変更となった場合、その時点で、新たな「プレミアム登録初月無料期間」が与えられることはありません。

・プレミアム会員が、一般会員に登録変更(プレミアム会員の登録解除)し、その後、再度、プレミアム会員に登録した場合(その時点で、プレミアム会員の会員費を支払う人が同居する会員間で、前回とは変わるケースも含む)、あらためて「プレミアム登録初月無料期間」が与えられることはありません。この場合の、プレミアム会員への登録日が属する月については、利用期間が1カ月に満たない場合も、会員費が課金される1カ月分としてカウントされます(参照「●プレミアム会員費の支払いについて」)。

・「プレミアム試し読み期間」に与えられる、プレミアム会員向けコンテンツ、サービスは、同期間が終了した時点でその利用権限を失います。「プレミアム試し読み期間」が終了し、プレミアム会員向けコンテンツ、サービスの利用が制限されるようになった状態においては、「プレミアム試し読み期間」に利用した同コンテンツ、サービスにおいて、その継続性や連続性が失われることがあります。

●会員登録の解除の手続き

・中日新聞プラスの会員登録を解除するには、中日新聞社の定める手続きにより(中日新聞プラス上にて)会員IDを持つ本人が行うものとします。定めにない方法により会員登録を解除することはできません。

・会員は会員登録を解除した時点から、一部を除き、会員向けコンテンツ、サービスについて利用できる権利を喪失します。

・費用を支払い入手したコンテンツ、サービスの利用権利について、これらの利用条件として、会員資格を要するものについては、一部を除き、会員登録を解除した時点よりこれを喪失します。

・プレミアム会員が、中日新聞プラスの会員登録そのものを解除した場合の、会員向けコンテンツ、サービスの利用有効期限については、別項(参照●「プレミアム会員が一般会員に登録変更〈プレミアム会員の登録解除〉する場合、会員登録そのものを解除する場合について」)にて定めます。

・会員が会員登録を解除した時点において残る有料サービス等の債務は、会員登録の解除により消失しません。

・会員が会員登録の解除に必要なID、パスワード等の認証情報を紛失したことにより、会員登録の解除ができない場合、中日新聞社が会員に代わり、この会員登録の解除手続きを行うことはしません。個人情報の取り扱いの観点から、各情報の削除、利用停止を請求する場合の方法については、別項にて規定します。(参照「●個人情報の取り扱い」)

●プレミアム会員が一般会員に登録変更(プレミアム会員の登録解除)する場合、会員登録そのものを解除する場合について

・(同居家族内でプレミアム会員費を支払う)プレミアム会員は、中日新聞社の定める手続きにより一般会員に登録変更(プレミアム会員登録の解除)を行うことができます。これは、有料サービス契約の解除であり、中日新聞プラス内にある「特定商取引法に基づく表示」にある条件に従い、これを行います。

・プレミアム会員の登録解除(同有料サービス契約の解除)は、同居家族内でプレミアム会員費を支払うプレミアム会員がこれを行います。

・同有料サービス契約の解除について、サービスの性質上、月極めの初回有料分(1カ月300円税別)はこれを行うことができません。

・(同居家族内でプレミアム会員費を支払う)プレミアム会員は、初めて同会員登録を行った翌月になるまでは、一般会員への登録変更(プレミアム会員登録の解除)を行うことはできません。また、その翌々月になるまでは、中日新聞プラスの会員登録そのものを解除することはできません。

・(同居家族内でプレミアム会員費を支払う)プレミアム会員が、初めて同会員登録を行った当月に転居等のやむを得ない理由で中日新聞プラスの会員登録そのものを解除する場合、中日新聞社の窓口(中日プラス運営部)へこれを連絡し行います。

・(同居家族内でプレミアム会員費を支払う)プレミアム会員が、中日新聞プラスの会員登録そのものを解除する場合、一度、一般会員に登録変更を行ってから、これを行います。

・(同居家族内でプレミアム会員費を支払う)プレミアム会員が一般会員への登録変更(プレミアム会員の登録解除)を行い、その後、再度、プレミアム会員への登録を行った場合(以下、再契約)は、その当月に一般会員への登録変更(プレミアム会員登録の解除)を行うことができます。ただし、「プレミアム登録初月無料期間」はありませんので、月極めの初回有料分(300円税別)は発生します。

・(同居家族内でプレミアム会員費を支払う)プレミアム会員が一般会員への登録変更(プレミアム会員の登録解除)を行った日が属する月については、同会員をプレミアム会員として取り扱い、翌月より一般会員に登録変更します。

・(同居家族内でプレミアム会員費を支払う)プレミアム会員が一般会員への登録変更(プレミアム会員の登録解除)を行った日が属する月については、プレミアム会員費1カ月分が課金されます。

・(同居家族内でプレミアム会員費を支払う)プレミアム会員が一般会員への登録変更(プレミアム会員の登録解除)を行った日」とは、同手続を中日新聞プラス内で行い、中日新聞プラス運営部より「プレミアム会員登録解除完了のお知らせ」メールを当該会員に送信した時点の日付を指します。日付はメール内に示すこととします。

・(同居家族内でプレミアム会員費を支払う)プレミアム会員が一般会員への登録変更(プレミアム会員の登録解除)を行った月内は、中日新聞プラスの会員登録そのものを解除することはできません(翌月より同解除可)。なお、プレミアム会員の登録解除を行った月は、プレミアム会員向けのコンテンツ、サービスを利用することができます。ただし、一部のコンテンツ、サービスが利用できなくなる場合があります。

・中日新聞社は、プレミアム会員が中日新聞プラスの会員登録を解除した後も、該当個人への料金請求履歴など、税法上の保管義務等に従い対処し、一定期間保管します。

●会員資格の失効

・新聞主購読者が新聞購読を停止するなどして、会員資格を失った場合、一般会員、プレミアム会員に関わらず、この新聞主購読者と同居する会員は、会員資格を失い、それぞれ会員向けコンテンツ、サービスを利用できなくなります。

・中日新聞社は、一般会員、プレミアム会員に関わらず、会員が次のいずれかに該当すると判断した場合、事前の通知を要することなく、会員資格を失効させることができるものとします。

(1)会員資格に要する条件を失ったと中日新聞社が判断した場合

(2)登録情報に不備、虚偽などがあった場合

(3)必要な登録情報の更新が行われず、その内容が事実と異なることが確認された場合

(4)登録された電話、電子メール等の連絡先に連絡がとれない場合

(5)本規約のいずれかの規定に違反したと中日新聞社が判断した場合

(6)会員が1年以上、当サイトにログインしていないことが確認された場合

(7)会員が死亡した場合

(8)中日新聞プラス内の有料コンテンツ、サービスの料金、その他の債務の履行を遅滞、拒否した場合

(9)新聞主購読者以外の会員においては、定期的に実施される中日新聞プラスの登録情報更新手続きで、新聞主購読者の会員により、同居家族ではないと申告された場合(「●会員情報の更新」参照)

(10)その他、中日新聞社が、合理的理由により当該会員の資格を失効させることが適当と判断した場合

・中日新聞社は、会員資格の失効に係る個別の事情、経緯、理由を開示する義務を負いません。

・会員の資格失効により、個人、団体に損害や不利益が発生しても、中日新聞社は責任を負いません。

・会員が会員資格を失効した時点において残る有料サービス等の債務は、会員資格の失効により消失しません。

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