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平成のスポーツ

 中日新聞朝刊運動面に火曜日〜土曜日に掲載されるコーナーです。残り1年を切った平成時代を振り返り、30年の間に起こったスポーツの出来事を紹介しています。紙面をクリックすると、紙面ビューに入ります。

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  • WBC決勝。日本が5‐3で韓国に勝ち、大会2連覇。延長十回、イチローが2点適時打。最優秀選手は松坂大輔が2大会連続で選ばれた。 平成21(2009)年3月23日

  • WBC決勝。日本が5‐3で韓国に勝ち、大会2連覇。延長十回、イチローが2点適時打。最優秀選手は松坂大輔が2大会連続で選ばれた。 平成21(2009)年3月23日

  • WBC決勝。日本が5‐3で韓国に勝ち、大会2連覇。延長十回、イチローが2点適時打。最優秀選手は松坂大輔が2大会連続で選ばれた。 平成21(2009)年3月23日

  • 大相撲春場所千秋楽。横綱貴乃花が12勝3敗で並んだ曙、武蔵丸、魁皇との優勝決定戦を制す。貴乃花は曙に本割と決定戦で2連勝した。平成9(1997)年3月23日

  • 大相撲春場所千秋楽。横綱貴乃花が12勝3敗で並んだ曙、武蔵丸、魁皇との優勝決定戦を制す。貴乃花は曙に本割と決定戦で2連勝した。平成9(1997)年3月23日

  • フィギュアスケート世界選手権。20歳本田武史が3位となり、日本男子25年ぶりの表彰台。直前のソルトレークシティー五輪は4位だった。平成14(2002)年3月21日

  • WBC決勝。日本は10-6でキューバを破り、初代世界一に輝く。最優秀選手は、3勝の松坂大輔。監督は王貞治。胴上げ投手は大塚晶則。平成18(2006)年3月20日

  • WBC決勝。日本は10-6でキューバを破り、初代世界一に輝く。最優秀選手は、3勝の松坂大輔。監督は王貞治。胴上げ投手は大塚晶則。平成18(2006)年3月20日

  • 全日本競歩能美大会。男子20キロで鈴木雄介が1時間16分30秒の世界新記録で優勝した。陸上で日本男子が世界記録を樹立するのは50年ぶり。平成27(2015)年3月15日

  • バレーボール男子プレミアリーグ決勝。豊田合成がパナソニックに3-2で勝ち、創部56年目で初の頂点。全日本選手権との2冠に輝いた。平成28(2016)年3月13日

  • 名古屋国際女子マラソン。高橋尚子が2時間25分48秒の日本最高記録で初優勝。マラソン2度目の25歳は「信じられない。夢のよう」。平成10(1998)年3月8日

  • 名古屋国際女子マラソン。高橋尚子が2時間25分48秒の日本最高記録で初優勝。マラソン2度目の25歳は「信じられない。夢のよう」。平成10(1998)年3月8日

  • バスケットボール日本リーグ女子決勝第4戦。シャンソン化粧品が84-65でジャパンエナジーに勝ち、10季連続14度目の優勝を決める。平成12(2000)年3月8日

  • 名古屋国際女子マラソン。松野明美が2時間27分53秒で2位。世界選手権代表が当確。前年のバルセロナ五輪落選からの復活の走りだった。平成5(1993)年3月7日

  • ゴルフのダイキン・オーキッド・レディース。20歳福嶋晃子が3アンダーでツアー初優勝。父・久晃さんは、元プロ野球大洋の捕手。平成6(1994)年3月6日

  • F1シリーズ今季開幕戦の豪州GP。初参戦のトヨタはミカ・サロが6位入賞。初レースでコンストラクターズ・ポイント1点を獲得した。平成14(2002)年3月3日

  • スキージャンプW杯蔵王大会。15歳高梨沙羅が初優勝。男子を含めて最年少記録。男子のジャンプ台記録に並ぶ102.5メートルの飛躍だった。平成24(2012)年3月3日

  • サッカーくじ(toto)が全国販売。指定試合の勝ち、引き分け、負けを予想。1口100円。当せん金は最高1億円。購入者は19歳以上。平成13(2001)年3月3日

  • 東京マラソン。23歳川内優輝が2時間8分37秒で3位、世界選手権代表に決まる。実業団に所属しない公務員ランナーとして話題になった。平成23(2011)年2月27日

  • テニス男子ロジャー・フェデラーが161週連続世界ランク1位に。ジミー・コナーズの記録を抜く。通算はピート・サンプラスの286週が最長。平成19(2007)年2月26日

  • バンクーバー五輪フィギュアスケート女子。浅田真央が涙の銀メダル。フリーで史上初めて3回転半ジャンプを2回成功した。優勝は金妍●児。平成22(2010)年2月25日(注)●は女ヘンに研の旧字体のツクリ

  • バンクーバー五輪フィギュアスケート女子。浅田真央が涙の銀メダル。フリーで史上初めて3回転半ジャンプを2回成功した。優勝は金妍●児。平成22(2010)年2月25日(注)●は女ヘンに研の旧字体のツクリ

  • バレーボール日本リーグ女子。イトーヨーカドーが日本電気を3‐21で破り、リーグ加入8年目で初優勝。18歳斎藤真由美が活躍した。 平成2(1990)年2月24日

  • リレハンメル五輪ノルディック複合団体。日本が2連覇。2位のノルウェーに4分49秒1差。河野孝典、阿部雅司、荻原健司でリレーした。 平成6(1994)年2月24日

  • リレハンメル五輪ノルディック複合団体。日本が2連覇。2位のノルウェーに4分49秒1差。河野孝典、阿部雅司、荻原健司でリレーした。 平成6(1994)年2月24日

  • トリノ五輪フィギュアスケート女子。荒川静香が金メダル。同五輪で唯一のメダル。背中を大きく反らせながら滑るイナバウアーが話題に。 平成18(2006)年2月23日

  • 平昌五輪スピードスケート女子団体追い抜き。日本が金。高木美帆、高木菜那、佐藤綾乃、菊池地彩花の美しき隊列。決勝でオランダを破った。 平成30(2018)年2月21日

  • 平昌五輪スピードスケート女子団体追い抜き。日本が金。高木美帆、高木菜那、佐藤綾乃、菊池地彩花の美しき隊列。決勝でオランダを破った。 平成30(2018)年2月21日

  • 長野五輪ショートトラック男子500メートル。19歳西谷岳文史が金。スタートダッシュに成功、逃げ切った。植松仁が銅。同五輪メダルは10個に。 平成10(1998)年2月21日

  • 長野五輪ショートトラック男子500メートル。19歳西谷岳文史が金。スタートダッシュに成功、逃げ切った。植松仁が銅。同五輪メダルは10個に。 平成10(1998)年2月21日

  • アルベールビル五輪フィギュアスケート女子フリー。伊藤みどりが銀メダル。終盤に3回転半ジャンプを決めた。金はクリスティ・ヤマグチ。 平成4(1992)年2月21日

  • アルベールビル五輪フィギュアスケート女子フリー。伊藤みどりが銀メダル。終盤に3回転半ジャンプを決めた。金はクリスティ・ヤマグチ。 平成4(1992)年2月21日

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