大腸がんリスク、痛み減らし検査 潰瘍性大腸炎の患者

2020/1/14 22:54

 国内に20万人の患者がいる難病の潰瘍性大腸炎から、大腸がんになるリスクを簡単に調べられる新たな検査法を開発したと、三重大などのグループが14日発表した。これまでは、内視鏡を使って大腸内の組織を切り取る検査を毎年受ける必要があったが、負担を大幅に軽減できるという。

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