五輪・パラリンピック 飲食戦略 

2019/6/30 朝刊

持続可能性を初めて打ち出した2012年のロンドン大会の選手村食堂

 2020年の東京五輪・パラリンピックは2万5000人以上の選手と1000万人以上の観客が訪れると予想され、経済や社会、環境に大きな影響をもたらすと考えられています。その中で、国際オリンピック委員会(IOC)が掲げる一つのキーワードが「持続可能性」。飲食の分野でも取り組まれます。(大沢悠)

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