プレゼント

【当選者発表】QUOカード1000円分と「平安会館のはじめてのご葬儀ガイドBOOK」

5名様にプレゼント

当選者 榊原しをり 様(愛知県)
小林ゆかり 様(愛知県)
白木 金作 様(愛知県)
山口 祐衣 様(三重県)
門名 立夫 様(静岡県)

※賞品の発送には1か月程度のお時間を頂く場合がありますので、ご了承ください。
※当選者の中には同姓同名の方がご当選の場合がありますので、ご了承ください。
当選人数 5名様
※ 当選者発表の方法 : 当プレゼントの当選者は中日新聞プラス上で、ご住所(県名まで)と共に本名にて発表します。
※ 個人情報の取り扱い : 当コーナーのプレゼントを当選者に発送する際、この作業を中日新聞社以外のプレゼント提供者など(賞品の製造者、販売者、発送代行者、その他の賞品提供者等)が行う場合があります。この場合、発送作業に必要な当選者の個人情報がそこへ提供されます。あらかじめご了承の上、ご応募ください。

中日新聞朝刊(愛知県の市民版と尾張版)に連載中の広告「平安会館 葬祭ディレクターのまなざしより」。今回のエピソード(下記)をお読み頂き、感想およびアンケートにお答え頂いた方の中から抽選で5名様に、QUOカード1000円分と「平安会館のはじめてのご葬儀ガイドBOOK」をセットにしてプレゼントします。

★以下をお読みください★

【vol.86】
「知っ徳-戒名の読み方-」

こんな質問をいただきました。・・・「戒名にはどんな意味がありますか?」
福沢諭吉は「大観院独立自尊居士(だいかんいんどくりつじそんこじ)」、美空ひばりは「茲唱院美空日和清大姉(じしょういん びくう にちわ せいだいし)」。いずれも生前の社会的功績が漢字から伺える戒名です。死後につけられる名前と思われがちですが、本来戒名とは、厳しい修行を行い戒律を守る証として仏弟子に授けられるもの。「法名」や「法号」と呼ぶ宗派もあります。
戒名が広まったのは江戸時代で、当時から身分によってランクがありました。最上級の「院殿号」は、身分の高い貴族や武士につけられるもの。「院号」は、寺院を建立した人を敬ったことに由来します。位号として最も位が高いのは、男性は大居士(だいこじ)、女性は清大姉(せいだいし)。出家をしない在家の場合は居士・大姉、続いて信士(しんじ)・信女(しんにょ)となります。
基本的には、生前の社会的貢献を反映し、菩提寺の僧侶が名付けるものですが、自分で決めたい場合は、「生前戒名」として相談してみましょう。

募集は終了しました。

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